がん:全摘出手術に迷う患者 医師から「治療拒否」同意書

毎日新聞の記事より


毎日新聞より転載します。。。。。。。。。。。。。。

がん:全摘出手術に迷う患者 医師から「治療拒否」同意書



「ここにサインをしてもらえますか」

 2013年8月、奈良県内にある公立病院の乳腺外来の廊下。3週間前、この病院で乳がんを告知された玲子さん(68)=仮名=は、看護師からA4判の紙1枚を渡された。

 <今後乳がんに関する□□病院での治療につき自己意思でもって一切受けないことに同意をし、転移・病状の悪化時および緩和治療などの一切の当院での治療については今後受けられないことについても同意するものである>

 今後、病院が玲子さんの乳がんに関する一切の治療を行わないことを明記した同意書だった。文書の末尾に、男性主治医の名前と押印があった。

 3週間前、右乳首からの出血が3日間続き、玲子さんはこの病院の乳腺外科を受診した。診察後、すぐに超音波検査(エコー)を受けたが、主治医は画像を見たまま、「右だけでなく、左にもがんがあります」と淡々と告げた。「両側乳がんで、全摘出手術が必要」と診断されたが、全摘出の理由や詳しい治療方針など十分なインフォームドコンセントはなかった。

 ◇方針反対の直後に

 1週間後の再診察。医師は組織検査の結果を告げると、すぐに手術の手続きを進めようとした。日取りもすでに決まっている。拙速な対応に不安を感じた玲子さんは、いったん退室。廊下で夫(68)に相談のメールを送ると、「手術はするな」と返信が届いた。夫と1時間ほどやり取りを続けたが結論は出ず、その日は手術の仮予約だけして帰宅した。

 玲子さんの手術をめぐり、夫や長女(42)、長男(38)、兄弟らが集まり家族会議を開いたが、夫だけが猛反対した。

がんの告知後、夫は抗がん剤など従来のがん治療を否定する本を読んでいた。

迷った玲子さんは、旧知の乳腺外科の開業医を訪ねた。セカンドオピニオンを受けるつもりではなく、ただ相談しようと思った。開業医はエコー検査後、すぐに手術はせず、経口剤によるホルモン治療で経過観察することを勧めた。

 年齢を考えれば手術は避けたいし、夫の気持ちにも添いたい。開業医の言葉が背中を押した。

 「手術を受けるのはやめようと思います」

 数日後、診察室で玲子さんは主治医に伝えた。夫の反対や、ほかの医師の診察を受けたことも話した。主治医は一瞬、驚いた様子だったが、パソコンに向き直ったまま「廊下で待つように」と言った。

看護師から同意書を渡されたのは、その直後だった。玲子さんは戸惑いながらもサインに応じるしかなかった。「看護師からは何の説明もなかった。同意書を取られる理由も理解できないまま、気がつけばサインをしていました」

 ◇病院に報告なく

 医師はなぜ同意書への署名を求めたのか。

 病院に取材を申し込むと、主治医は退職していた。

 「なぜこんな同意書を取ったのか。当然、患者さんには病院を選び、治療を受ける権利があります」。
病院の広報担当者は困惑気味に話す。これまでこうした事例の報告はなかったといい、「主治医は実績のある医師だった。『手術をすれば治癒が見込めるのに、なぜしないのか』と思ったのでは。
あるいは別の医師の診断結果を聞かされて腹を立てたのかもしれない。いずれにしても、気の毒なのは患者さんです」と話す。

 告知から約1年半。玲子さんは現在、相談した開業医の治療を月1回受けているが、今のところ進行の兆しはない。病のことは常に頭から離れないが、介護保険認定の審査委員を務めたり、趣味の水彩画や川柳を楽しんだりして過ごしている。

 ◇納得できぬまま

 手術をしなかった自分の選択に後悔はしたくない。一日一日を懸命に生きるだけだ。ただ、主治医の対応には今も割り切れない思いを抱えている。「あのとき、私の目を見て丁寧に説明してもらえれば、夫の反対を振り切ってでも手術したかもしれません。医師には患者の気持ちを分かってほしい。寄り添ってもらいたいのです」【三輪晴美】

ここまで。 毎日新聞から転載です。。。。。。。。。。。。。。


数日前にニュースをツイーッター上で見かけて、リツイートした記事です。
そしてルンさんからもコメントを頂き、やはりブログでも取り上げようと思いました。

(治療拒否同意書)がこの記事のポイントになっていると思うのですが、私が驚いたのは

*夫だけが猛反対した。がんの告知後、夫は抗がん剤など従来のがん治療を否定する本を読んでいた。

この部分でした。 
がん治療を否定する本が何だったのかは、ここには書いていませんが近藤氏が何冊も書いてベストセラーになった一連の本なのかなと思いました。

週間文春WEBより

転載です。。。。。。。。

著者は慶應義塾大学医学部専任講師の近藤誠氏(65)。がんの放射線治療が専門だが、従来から安易ながんの手術に警鐘を鳴らしてきた医師だ。この本はそうした主張の集大成ともいえる内容になっている。

 曰(いわ)く、

「病院によく行く人ほど本来は不要な薬や治療を施されて早く死ぬ」

「がんの早期発見は無意味。検診や人間ドックはいかない方が長生きできる」

「抗がん剤は毒性が強く、がんには効かない」

「がんは放置するのが最も良い」

 こうした「近藤説」は、メディアや世論の高い関心を集め、その著書は冒頭の本に限らず数々のベストセラーにもなってきた。


。。。。。。。。。。

そして
1人の医師が「反・医療否定論」、「反・近藤説」を掲げ、今年8月、1冊の本を上梓した。タイトルは『「医療否定本」に殺されないための48の真実』(扶桑社)。まさに近藤氏の本にカウンターパンチを入れた格好だ。

。。。。。。。。。 


これが長尾和宏氏の反論する本で、週刊文春WEB上で記事の全文が掲載されています。

長尾和宏「近藤誠先生、あなたの“犠牲者”が出ています」
【全文公開】
こちらから



私は近藤氏の本は読んだことがないのですが、例えばこの上の箇条書きの部分を読んだだけでも、とんでもないなあと思ってしまいます。

そして、この本を読んで洗脳に近い状態になった方もすごく多いだろうなとも思っていました。

私は昔(化粧品の成分がいかに体や皮膚に悪いか)という本に感化されたことがあります。

洗顔は純石鹸で(なんとフキン用の石鹸)保湿はオリーブオイルを少し、髪の毛は石鹸で洗って、リンスはお酢で、、と。

これをしばらく続けて皮膚や髪の毛がボロボロになったこともありました。
人は本当に簡単に信じてしまうのだなあと納得したことがあるのです。

それ以来(センセーショナル)なタイトルの本は避けています。(すぐに痩せる、とか騙されそうだけど、、笑)



話を戻します。

本を読んだ家族にすごく反対される、という患者さんが実際に多いのです。
患者さんご本人の希望ならまだわかるのですが、ご家族や周りの方が反対というのはどうなのでしょうか?

患者さんも治る見込がある方や治療で余命よりうんと長く生きられる方は治療をして欲しいと思うのです。

もちろん、どんな選択も自由ですが、上の記事を読んだあるドクターの意見で、(完治出来る患者が誤解から治療拒否すると本当に残念に思う)というのもありました。

それでもご自分の意志で(治療はしない)と決めた患者さんの希望を聞き、意見が変わるようならその都度話を聞く。 
そういうドクターが増えて欲しいと思います。

そして患者側も医療の進歩を信じて欲しい、できたら治療をして欲しいと思います。


私は若いころ乳房削除の写真を見てショックを受けて「私絶対にそんな手術しない!髪の毛抜けるのもいや!!」なんて言っていました。 「そんな姿で生きていたくない」と。 若気の至りですね。

そして結婚して、家族ができた後に乳がんに罹りました。
 「生きていたい」と強く思い、辛い治療を続けました。

もし12年前に手術も抗癌剤もしていなければ、私は今ここにはいないです。

ブログは5年目になりますが、きっと始めることはできなかった。
 
五体満足なまま、髪も抜けなかったと思いますが数年しか生きられなかったでしょう。



でも私は生きていたかった。 

絶対に生きていたかった。 

何よりも家族のために。

希望を捨てたくなかった。  

そして胸も卵巣も子宮もありませんが、12年元気でいます。

いつも小さかった息子につらい思いをさせたと書いてきました。 
毎日泣いた8歳はもうすぐ20歳になります。

家族はとても仲良しでいろいろなことを話します。 
闘病の話をしてたときに

「本当にありがとう。 頑張って治療して生きていてくれて感謝してる」と言ってくれました。

胸がいっぱいになりました。

お子さんのいる方だけではないです、家族がいる、友人がいる、大事なことがある。
なによりも自分自身の大切な命、大事にして欲しいと思います。

がんの治療は辛いです。
それでも私は治療を受けて欲しいと思っているのです。

希望を捨てないで、、。

今日は大変長くなり失礼しました。

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。





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Secret

先日、もうすぐ4歳になる娘に
おかあさん、げんきになってくれて
ありがとう って言われました。
毎日のように、びょうきなおった?と聞いてくる娘。
こんな存在がいたら、治療を今止めるなんて、できませんね。
私も実の弟に乳がんを打ち明けたとき
K医師の本を読んだという彼から
抗がん剤治療受ける気?って言われました(笑)

ヒドイ!

切ない…やるせない… そんな同意書を書かせるなんて。そして旦那さまの心を揺るがしたのがK医師!あの人 昔から やるな 主義。癌検診でさえ否定するし。私は最初 女医の居る別の病院に掛かってた。温存でも胸が変形すると人から聞いたので不安だった。丁度その時 『切らずに治す癌治療』という本が出てた。雑誌にも載ってる。セカンドオビニオンを受けたい事を女医に云うと豹変!激怒しながら書類を作ってくれた。その時 K医師なの?と聞かれた。同じ大学病院ですが別の医師です。切らずにピンポイント照射で癌を治す。乳癌や肺癌の症例が載ってたの。藁をもつかむ思いで大学病院へ行くと その医師は消極的なの!まだ実験的だからって… じゃあ何で堂々と宣伝するんだ!!と言いたかった。最初の病院に戻る事も出来ず途方にくれて、子宮癌で世話になった 癌病院へ飛び込んだんですよ、紹介状なしで。本や雑誌 TVの影響は大きいです! 長くなってご免なさい

aimoriさんへ

> 先日、もうすぐ4歳になる娘に
> おかあさん、げんきになってくれて
> ありがとう って言われました。
> 毎日のように、びょうきなおった?と聞いてくる娘。
> こんな存在がいたら、治療を今止めるなんて、できませんね。

↑ うわああ~~~~~ん!!かわいい~~~❤❤❤
びょうきなおった?なんて、んもう、なおったなおった~!!ですね。
そうなんですよね、子供の力って大きいです。 


> 私も実の弟に乳がんを打ち明けたとき
> K医師の本を読んだという彼から
> 抗がん剤治療受ける気?って言われました(笑)

やはりそうですか、、。 本当に罪深いと思います。
家族が癌になったら、気になって買っちゃいますよね。
そして愛するがゆえに「だめだ!」ってなるんですよね、、。

奈美さんへ

> 切ない…やるせない… そんな同意書を書かせるなんて。

本当にこんな書類にサインした気持ちを考えると切ないです。

>そして旦那さまの心を揺るがしたのがK医師!

これは、私の勝手な憶測です。 でもそうじゃないかな?って思いました。

>あの人 昔から やるな 主義。癌検診でさえ否定するし。私は最初 女医の居る別の病院に掛かってた。温存でも胸が変形すると人から聞いたので不安だった。丁度その時 『切らずに治す癌治療』という本が出てた。雑誌にも載ってる。セカンドオビニオンを受けたい事を女医に云うと豹変!激怒しながら書類を作ってくれた。その時 K医師なの?と聞かれた。


ひどい医者ですね。 でも医者側は何回も近藤氏の本のこと言われたのかな?なんて思ってしまいました。セカンドオピニオンに怒る医者はダメですね。


>同じ大学病院ですが別の医師です。切らずにピンポイント照射で癌を治す。乳癌や肺癌の症例が載ってたの。藁をもつかむ思いで大学病院へ行くと その医師は消極的なの!まだ実験的だからって… じゃあ何で堂々と宣伝するんだ!!と言いたかった。最初の病院に戻る事も出来ず途方にくれて、子宮癌で世話になった 癌病院へ飛び込んだんですよ、紹介状なしで。本や雑誌 TVの影響は大きいです! 長くなってご免なさい


聞いたことあります、ピンポイントの治療。 実験段階とは、、。本、特にテレビの影響ってとても大きいんですよね。 宣伝しないで欲しいですね。 

またお邪魔しま~す

私が藁をつかむ思いで受けたセカンドオビニオン。私は当時 K医師の名前は聞いた事ある程度で知らなかったけど、私が行ったのはK医師と同じ某大学病院。担当医はU医師。実験段階だから イイ医師を見つけて外科手術でいいんじゃないですか~ と言われたの。あの時はショックだった。 今ふと この人はK医師と同列系?と思い 検索したらKの弟子と書いてある!

奈美さんへ

> 私が藁をつかむ思いで受けたセカンドオビニオン。私は当時 K医師の名前は聞いた事ある程度で知らなかったけど、私が行ったのはK医師と同じ某大学病院。担当医はU医師。実験段階だから イイ医師を見つけて外科手術でいいんじゃないですか~ と言われたの。あの時はショックだった。 今ふと この人はK医師と同列系?と思い 検索したらKの弟子と書いてある!

あの大学病院ですね。 そうなのかあ、すごくいい病院だと思っていたけど。 ええ~~弟子!!そんな落ちがあったのですね。 つながっているんだなあ。 嫌な言い方ですね。

No title

お久しぶりです。

僕のところにも、最近
その近藤医師の言葉を真に受けた…というか
「過剰反応」して、すべてのがん治療を拒否して
それが良いことのように思っている方々からの
訪問やコメントが増えて困っています。

僕が「食事療法」について書いているので
治療を拒否しても、食事で治せる…と思ってるわけですから
医者にはちゃんと行きましょう、と言っても
どうも話がうまくかみ合いません。


僕も、その近藤医師の本は読みましたが
さして間違ったことを書いている訳ではなく
確かに「抗がん剤は」毒だし
「放射線治療」も「手術」もできれば
うけない方がいいに決まっていて
そのこと自体は、別に間違ってはいないんですが

だからと言って、他に方法がないんだから、仕方なく受け入れ
うまく折り合いをつけながら命を永らえてゆくべきなんだけど
それを、あたかも、治療しない方が助かる…
みたいに読ませるように書いてあるのが問題なんですね。

そりゃ、誰だって手術はしたくないし、抗がん剤も飲みたくはない
そういう人の弱みに付け込んでまで
本を売りたがる著者と出版社にも困ったもんだと思います。

癌ダム4Gさんへ

> お久しぶりです。
ご無沙汰しております~!!お久しぶりです。

> 僕のところにも、最近
> その近藤医師の言葉を真に受けた…というか
> 「過剰反応」して、すべてのがん治療を拒否して
> それが良いことのように思っている方々からの
> 訪問やコメントが増えて困っています。

え!そうなのですか??
コメントは読んでいませんでした。
近藤氏に倒錯、(というと言葉悪いかな)してる方多いですね。


> 僕が「食事療法」について書いているので
> 治療を拒否しても、食事で治せる…と思ってるわけですから
> 医者にはちゃんと行きましょう、と言っても
> どうも話がうまくかみ合いません。


ガンダムさんのスタンスは
医者にきちんと行って治療をしながら、プラス食事療法ですもんね。
誤解してる人がい多いんですね、きっと。



> 僕も、その近藤医師の本は読みましたが
> さして間違ったことを書いている訳ではなく
> 確かに「抗がん剤は」毒だし
> 「放射線治療」も「手術」もできれば
> うけない方がいいに決まっていて
> そのこと自体は、別に間違ってはいないんですが
>
> だからと言って、他に方法がないんだから、仕方なく受け入れ
> うまく折り合いをつけながら命を永らえてゆくべきなんだけど
> それを、あたかも、治療しない方が助かる…
> みたいに読ませるように書いてあるのが問題なんですね。

私は読んだことないんです。 ただ、タイトルだけ見たらそういう感じ。
医者に行ったほうが、だめ、手術したらだめ、そういう感じですよね。
患者さんはもう不安で藁をも掴みたい気持ちでいますから「おお~~」と心に入ってくるんですね。
治療しないほうが助かる。なんて本当に思ってしまうのでしょうか、、。


> そりゃ、誰だって手術はしたくないし、抗がん剤も飲みたくはない
> そういう人の弱みに付け込んでまで
> 本を売りたがる著者と出版社にも困ったもんだと思います。


本当にこれですね。 
癌は怖いし、治療も本当に辛いから(何もしなくてだいじょうぶ)と言われたら頼りたくなりますよ。
「これだけでだいじょうぶ」っていうタイトルはだいたい嘘ですね、なんて言い切っちゃうくらい(弱みに付け込んだ本)が多いです。
プロフィール

tomotan

Author:tomotan
アメリカ人夫と結婚生活24年目、アメリカ生活17年目です。市民権をとり7年になりました。アイダホ、ハワイ、LAからオハイオにやって来ました。22歳の息子と7歳のニャンズがいます。ステージ3Cからの乳がんサバイバー14年目です。アメリカのドラマと映画が好きです。スリラー小説も。

乳がん治療の記録
2003年3月ステージ3乳癌発覚/ 3月手術2回(左胸全摘出とリンパ転移摘出)/5月から9月AC&Tの抗がん剤/9月から10月の終わり 放射線治療33回/ 再建手術、縮小手術、再建失敗により取り出し手術など4回/2005年子宮卵巣摘出手術 ホルモンブロック剤アルミデックス治療10年。 乳がん闘病日記はカテゴリーにまとめてあります。
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