動物の持つ力と命のお話

今日はいくつかツイッターのほうでリツイートしたサイトを紹介したいと思います。

最初はホームレスの男性と猫のボブの物語。 素晴らしく心温まるストーリー。
カラパイアさんから くわしくはこちらを

運命の出会い。一人のホームレスの人生を救った一匹の猫の話

ホームレスだったジェームスが傷ついた猫のボブと出会うところから始まります。

☆とりあえずジェームズは自分の部屋に連れていき、餌を与え応急治療をした。怪我がよくならないのでその後、英国動物虐待防止協会に連れていき、治療を施してもらった。治療費の22ポンド(3800円)はジェームズの有り金すべてだった。☆

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☆ボブと暮らし始めたジェームズだったが、収入は自分一人が食べていくのがやっと。それでもなんとかがんばっていたジェームズだが、 ある日ボブが後をついてきて離れなかった為、そのままストリートでボブの隣で演奏することに。すると信じられない出来事が起きた。 いつもはほとんど見向きもされない通行人たちだが、この日の売り上げはいつもの3倍にもなったのだ。☆

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ドラッグに戻るジェームスを支えたのがボブ。そして一人と一匹の物語は一冊の本になったそうです。

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☆この本が大ヒットし、再びジェームズは路上で演奏できるようになった。今もジェームズとボブは、ロンドンで一緒に暮らしている。 本で得た印税のほとんどを、捨てられた犬やネコを救済する基金に寄付してしまったそうだ。☆ 


(売り上げのために)連れて行ったのではないところがいいですね。
こういう話を読むとペットと出会うのも運命なのかなと思います。 

このネコ、ちょっとチャチャに似てる。(笑) 

動物に人生を救われる話、たくさんありますね。
私もにゃんずにどれほど助けられているかわかりません。
治療中も一緒だったらなあと思ってしまいます(にゃんずに出会ったのは4年前のLAでした)

小さな(大きくなったけど、、笑)背中を撫でているだけで、心がスーーっと楽になります。
そのあとの、ごろごろはどんなに美しい音楽よりも癒されます。
そのまま振りむいて「にゃに?」なんて笑うと(笑うんです、目を細めて)もう悩みとかなんとか、どうでもよくなる(笑)

猫や犬、動物にはすごくパワーがありますね。
言葉は通じなくても愛にあふれている。
すごく伝わってくるときがあります。



それから2つ目は昨日号泣したこちら全身を癌に蝕まれて安楽死した愛犬デュークが家族と過ごした最後の一枚。
ハフィントンポストさんより。

一枚とありますがサイトは美しい写真が沢山。
こちらもお借りしようかと思ったのですが、このワンちゃんの最後の日の姿なので、やめました。
私は治療中と数年間、どうしても(死)に結びつくものを見ることができない時期があったのです。

どの写真も愛でいっぱいで、どうして(別れ)なんてくるんだろうと怒りさえ湧いてきます。

いつかは来る別れ。
考えたくもないのですが、受け止めなければいけないのですね。

安楽死を決定することは、それはそれはつらい選択だったと思います。

写真のデュークは3本足でも元気に幸せそうに見えます。
まだ、元気でいられるのでは?なんてふと思いましたが普段苦しむ姿を家族は見ているのかもしれないですね。

注射の写真はドキッとしました。 
それでも、どれだけの動物たちがこうやって眠るように安らかな最期が迎えられるのかとも思います。

過去記事の78円の命、でも取り上げましたが、保健所で窒息死させられるペットたち。

殺処分がどうしても致し方ないのであれば、せめて安らかにと心から願います。

福島の原発によって置いて行かれた動物たちに心痛めるのも、餓死という一番つらい死の選択を余儀なくされたためです。 窒息よりもさらにつらい餓死。 ペットや家畜がこんなひどいめに、、。

繰り返さないためにも、時々書いていきたいと思います。


。。。。。。。。。。。。。。。。


今日も飛行機が撃墜されて多くの命が奪われました。
兵士ではない一般の人たち。民間機です。

ガザの地上戦も始まり、やりきれない気持ちです。


同じ人間、同じ動物。 切なくなりました。








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猫のボブの話、知ってま~す。日テレの世界仰天ニュース or フジTVのアンビリーバボーで放送してました。飼うのは無理だから、遠くに連れていったのに、いつのまにアパートに現れるのよネ♪♪よほど、相性がいいのネ。大変人気者になったんですよね~ 本を出したんですね! 愛犬デュークの話は知りませんでした。心が痛む、切ない話ですね… 先の 78円の件。とても哀しい… 米国基地でも、捨て猫が多い。PCSする時に置いていくのでしょう。ノラになった猫に餌をあげて可愛がってる光景をみますが、そうではない子もいます。ジャニターのおばさんが1日3回餌をあげて可愛がってたのに、その建物のマネージャーが大の猫嫌い。 どこかに通報し、 トラップゲージが仕掛けられたの。1週間頑張って入らなかったのに、仕掛けの餌を変えられたら入ってしまい、ニャーニャー鳴いてた。この子なにも悪い事してないのに…基地内の保護センターに収容されるそうです。1週間は預かるみたい。里親が見つからなかったら安楽死…??その後どうなったか誰も知らないし教えてくれません…

奈美さんへ

> 猫のボブの話、知ってま~す。日テレの世界仰天ニュース or フジTVのアンビリーバボーで放送してました。

そうなのですか~?じゃあ日本では有名なのかな? 日本のテレビ見られないので知りませんでした。


> 愛犬デュークの話は知りませんでした。心が痛む、切ない話ですね… 先の 78円の件。とても哀しい…

私も記事にするのやめようかとも思ったのですが、、愛されて、その日を迎える命、と生まれてすぐに保健所に連れて行かれる命と同じ命なのにとか、今日はいろいろ考えました。

>米国基地でも、捨て猫が多い。PCSする時に置いていくのでしょう。

聞いたことあります。実際に知り合いがして、とってもショックでした。 拾った猫だから置いていくと。ひどいなあ。

>…基地内の保護センターに収容されるそうです。1週間は預かるみたい。里親が見つからなかったら安楽死…??その後どうなったか誰も知らないし教えてくれません…

基地内の保護センターは知りませんでした。あるのかな? 獣医さんはいますけど、日本のセンターに連れて行くのかな?悲しい話ですね、、。

こんにちは!
ちょっとお祭りとか何とかで忙しくて・・・(^^;
コネたんはまた食欲が戻ったので安心してネ!!

二つともいいお話ですねー。
動物は神様がご用意くださった人間の友人だと思うんです。
助けられることがいっぱいなのだから、人間も動物を助けなければ・・と思います。

福島の動物たちは、最後まで飼い主が迎えに来てくれると信じて、文句も言わずに死んでいったと思うのです・・・。
裏切ったのは人間の方・・・
そういう意味でも、残酷なことだったと胸が痛みます。

>どうしても(死)に結びつくものを見ることができない時期があったのです

これ、わかるーー。
私も親の死の後しばらく無理でした。
回復してきたのは、子供を産んだ頃からかなー・・・。
命は死んでしまうけど、生まれもするんだ・・・ってあたりまえのことだけど実感したというか・・・なんというか・・・。

ホームレスのにゃんこちゃん、チャチャちゃんに似てるねー(^^)
安定感のある(笑)ところも似てる(^^)

にゃんのボブの話、TVで見ました。
人は支えがあると、頑張れるんだなって。どんな境遇でも、這い上がれるんだなぁって。
人に限らず命あるもの、そうなのかもしれませんね。

7年前に死んでしまった犬(ジョン君)なんですが…。旦那が小学生のころから一緒だった、おじぃちゃんだったんです。食欲も落ち、散歩もキツそうで、ヤバイかもねって話してたころ、半年ぶりに帰ってきた旦那弟。
たまたま帰ってきたんですが、その次の日、冷たくなってました。
帰ってきた日、ジョン君はすごく元気にはしゃいでるように見えました。きっと、旦那弟が帰ってくるのを待ってたんだろうなぁって。
泣きながら、旦那父と埋葬しました。今は、知人から譲り受けたレオ君がいます。
ジョン君は、旦那達兄弟。
レオ君は、娘達姉妹が一緒に大きくなっています。

本当にこういう話は考えさせられますね。
動物に力と癒しをもらって幸せになっていくお話は、
こちらも元気をもらえますし〜。

この前の78円の命のお話も絡んできますが、犬や猫って本当に
運に左右される儚い立場なんだなと悲しくなります。
同じようにママは一生懸命に産んでくれたのにね。
可愛がられ、手厚く保護され、家族の一員として一生過ごせる子もいれば、殺されるために生まれてきたんだろうかって子もいる。。。
可愛がられていたのにある日突然、それが断ち切られてしまう子も。。。
福島の子達がそうですね。
すごく悲しいです。

ウチのしっぽ息子はお友だちがブリーダーさんを紹介してくれて、そこから直接ウチの子になりました。
なので彼はペットショップをしりません。
ウチの子にするって決めたのは1ヶ月半位の時でしたが、仕事で地方に行く予定があったので実際に引き取るまで3週間ぐらいはそのままブリーダーさんのおうちにママと一緒にいたんです。
ウチの子でよかったかどうかは彼がなんて言うかはわからないけど、
少なくとも小さい時にペットショップのケージを体験させなかった事だけは、運が良かったと思います。
そんなウチの子がある日突然、何かの理由で、例えば私とオットが一緒に事故死とか、天災とかで一人になってしまったらとか思うと本当に気が狂いそうになります。
どれだけの落胆と寂しさなんだろうって。。。
そう思うと福島の子達は他人事じゃありません。
元気になったら何かしたいと思っています。

犬や猫を撫でていると本当に血圧が下がるらしいですね。
すごいパワーですよね(o^^o)

Esperosさんへ~!

こんにちは~~!

> ちょっとお祭りとか何とかで忙しくて・・・(^^;
> コネたんはまた食欲が戻ったので安心してネ!!

ふっふっふ。祇園祭で焼トウモロコシを食べているに違いないと思っていました~!(私なら、そうする)
コネたん、良かった~~。 暑かったのかなー。


> 二つともいいお話ですねー。
> 動物は神様がご用意くださった人間の友人だと思うんです。
> 助けられることがいっぱいなのだから、人間も動物を助けなければ・・と思います。

そうなんですよね、お互いに助けて、、なんて思いますが、、。
傷つけるのも人間ですが助けられるのも人間なんですよね。


> 福島の動物たちは、最後まで飼い主が迎えに来てくれると信じて、文句も言わずに死んでいったと思うのです・・・。
> 裏切ったのは人間の方・・・
> そういう意味でも、残酷なことだったと胸が痛みます。

私も(待ってた)というところが一番心引き裂かれるところですね。
置いていかざるを得なかった飼い主さんもつらかった方多いと思います。
2度と繰り返さないでほしいです。


> >どうしても(死)に結びつくものを見ることができない時期があったのです
>
> これ、わかるーー。
> 私も親の死の後しばらく無理でした。
> 回復してきたのは、子供を産んだ頃からかなー・・・。
> 命は死んでしまうけど、生まれもするんだ・・・ってあたりまえのことだけど実感したというか・・・なんというか・・・。


わかる~~。 私は数年ダメでした。 小さな魚の死んだのさえ絶叫、、そんなときがありました。
命とか生とか普段あまり考えていなかったことが、なんていうか(もろいもの)だと感じて。
あ、今は図太く生きています(笑)

> ホームレスのにゃんこちゃん、チャチャちゃんに似てるねー(^^)
> 安定感のある(笑)ところも似てる(^^)

あっはっは。 安定感あるよね~。
チャチャのなんともいえない(どすん)としてるところが好きです。
人懐こいところは違う~。

ゆうさんへ

ゆうさん、こんにちは~!

> にゃんのボブの話、TVで見ました。
> 人は支えがあると、頑張れるんだなって。どんな境遇でも、這い上がれるんだなぁって。
> 人に限らず命あるもの、そうなのかもしれませんね。

あ、やっぱり日本では結構有名なのですね~。
でもいいお話だなあって、じーんとしました。

弟さんを待ってたジョン君のお話もいい~!
絶対に待っていたんですよね、、。


> ジョン君は、旦那達兄弟。
> レオ君は、娘達姉妹が一緒に大きくなっています。

動物と一緒に育つってすごくいいことだと思います。
家族で親友ですよね。
レオ君はどんなワンコなのかな?
引退したらわんずも飼いたいなー。

AKI* さんへ

AKI* さん、こんにちは~!

> 本当にこういう話は考えさせられますね。
> 動物に力と癒しをもらって幸せになっていくお話は、
> こちらも元気をもらえますし〜。

動物ってそういうパワーがありますね。
元気ないと慰めてくれたりして、言葉は違うのにってジーンとします。


> 可愛がられ、手厚く保護され、家族の一員として一生過ごせる子もいれば、殺されるために生まれてきたんだろうかって子もいる。。。

本当に考えさせられます。
運命というか人間の勝手というか、、。
つらい現実がありますね。


> 可愛がられていたのにある日突然、それが断ち切られてしまう子も。。。
> 福島の子達がそうですね。
> すごく悲しいです。

そうなんです。 
突然いなくなって、ごはんなくなって、、。 それでも自分の家を離れなかった子が多いそうです。
本当にやりきれない。


> ウチのしっぽ息子はお友だちがブリーダーさんを紹介してくれて、そこから直接ウチの子になりました。

欲しい犬種が決まっている場合はブリーダーさんがいいですね。
私たちもにゃんずがいるので、子犬げんていになると、やはりブリーダーさんになるかなと思います。



> そんなウチの子がある日突然、何かの理由で、例えば私とオットが一緒に事故死とか、天災とかで一人になってしまったらとか思うと本当に気が狂いそうになります。
> どれだけの落胆と寂しさなんだろうって。。。
> そう思うと福島の子達は他人事じゃありません。
> 元気になったら何かしたいと思っています。

すごくよくわかります。
福島の動物たちのことは誰かに伝えるだけでも(何か)になると思います。
知らない人も多いですから。
私も何もできないけれど、それだけはしていこうと思っています。



> 犬や猫を撫でていると本当に血圧が下がるらしいですね。
> すごいパワーですよね(o^^o)


聞いたことあります。
うんうん、わかる~~すごい癒しパワーです。
アメリカはセラピードッグが大活躍ですよ。病院などで。

ボブとジェームスのお話、最初は新聞で見ました。確かに、チャチャ君に似てる!
印税を殆ど寄付しちゃう所にぐっと来ます。こういう良いお話が一杯あると嬉しいけど。

こちらに来て、初めて安楽死をさせました。血を吐くまで頑張ってくれた子にしてあげられた最後の治療です。そこまで頑張らせてよかったのかと、いまでも自分に問うています。

我が家に来た純血種の子達は、みなブリーダーさんたちからです。今は、交通事故に遭って居たのを拾った子だけですけど。
ペットショップで買わないで欲しい。繁華街での夜間販売。酔っ払いがお店の女の子に買ってやるのが目当て。買ってもらった女は、犬が水を飲むんですかって言う様な無知な飼い主。信じられないけど、本当のことです。
まだ、社会性も身に付かないうちに親・きょうだいから離されて、買われた先で手に負えない子になることがあると聞いています。売れずに大きくなりすぎると、処分されてしまうそうです。
飼った犬に故障があって、ショップに言ったら、持ってきてくれれば取り替えて、故障のある子は処分しますと言われたオーナーさんを知っています。そんなかわいそうなことは出来ないとそのままその家の子にしたのです。一度家族になった子を処分するといわれれば、取り替えてくれとはなかなか言えませんよね。そこを知ってのアクドイ商売。
ショップで買うのではなくて、福島の子達やシェルターの子達を家族にして欲しいです。
こういう話になると、つい怒り心頭になっちゃう。長々、ごめんなさい。

人の命も大切にして欲しい。戦争はいや。母の兄弟妹は何人も戦争のせいで亡くなっています。母方の祖母は、息子たちの出征の心痛と戦死した人たちの家族訪問の無理から病気になり、亡くなっています。私は、祖母や叔父たちや叔母に会った事がありません。「戦争はしちゃいけない」

Maaiさんへ

> ボブとジェームスのお話、最初は新聞で見ました。確かに、チャチャ君に似てる!
> 印税を殆ど寄付しちゃう所にぐっと来ます。こういう良いお話が一杯あると嬉しいけど。

良いお話ですね。でも印税は取っておいてもよかったのにとも思いました。
これからまた獣医さん料金とかかかるかもだし(現実的)


> こちらに来て、初めて安楽死をさせました。血を吐くまで頑張ってくれた子にしてあげられた最後の治療です。そこまで頑張らせてよかったのかと、いまでも自分に問うています。

遅くても早くてもきっと、ずっと「良かったのか?」って考えるのだと思います。 こうすればよかった、、って。私も経験あります。


ペットショップですが、日本でも法律が変わったのではないですか?
生体の売買禁止とか。違ったかな? 動物愛護法とか虐待禁止とか頑張ってくださる方たちがいて、少しづつ変わっています。

> ショップで買うのではなくて、福島の子達やシェルターの子達を家族にして欲しいです。
> こういう話になると、つい怒り心頭になっちゃう。長々、ごめんなさい。

よくわかります。 でも知らない人も多いと思うなあ。犬が飼いたいなあと思ったらふつうはペットショップかなと思うのでは? 優秀なブリーダーさんや里親会などももっと増えたらいいなあと思います。


> 人の命も大切にして欲しい。戦争はいや。 

これもそうですね。民間機を撃ち落しだなんて、あんまりですね、、。
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プロフィール

tomotan

Author:tomotan
アメリカ人夫と結婚生活24年目、アメリカ生活17年目です。市民権をとり7年になりました。アイダホ、ハワイ、LAからオハイオにやって来ました。22歳の息子と7歳のニャンズがいます。ステージ3Cからの乳がんサバイバー14年目です。アメリカのドラマと映画が好きです。スリラー小説も。

乳がん治療の記録
2003年3月ステージ3乳癌発覚/ 3月手術2回(左胸全摘出とリンパ転移摘出)/5月から9月AC&Tの抗がん剤/9月から10月の終わり 放射線治療33回/ 再建手術、縮小手術、再建失敗により取り出し手術など4回/2005年子宮卵巣摘出手術 ホルモンブロック剤アルミデックス治療10年。 乳がん闘病日記はカテゴリーにまとめてあります。
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